あおさ

幸せな窓辺

黄葉

初雪

ドングリころころ

紅葉

晴天

眼差し

初雪

雨 山がくれる恵み

自然の色

季節の花

季節を表す名前のついた花はそんなにない お彼岸を名にもらい ちゃんとお彼岸に咲く。

巡らせる

自然解説員になった時、 「はい」と デジカメとルーペを先輩が ポーンと下さった。 今はスマホで何でも撮れる時代 でも当時はガラ携で、 デジカメを持っている人も少なかったので とにかくビックリした。 「あった方が絶対いいから!」 とポケットマネーで、…

明日は

明日は重陽の節句 菊の節句。 子どもの頃、5cmに満たないくらいの 菊の茎を渡され、 小さくついている葉っぱの赤ちゃんの向きに 合わせて上下を間違えないように 土に差して水をあげてね と教えられ、??? とにかくやってみた。 これが育つなんて、信じ難…

自然に学ぶ

美しい立ち姿だな

お月様明るい

森の中で明るい光が差し込みました。 見上げると 雲間から月明かり。 闇間でも、明るく照らすしるべ 助けていただきました。

秋空

空が高くなってきた 実りの季節が もう すぐ そこ

美味しいもの

食べることは 楽しい、嬉しい、しあわせ、ありがたい 美しいなぁ、喜びが広がるな~…。 いただきま~す!!☆

思い込み

自然界、とくに植物界では 見ない色。 しかもビニールみたいな蝋みたいな質感。 毒とかあります? と思った瞬間、 これ、この先入観。 見たことのないもの 異質なものに対する 恐れ、ネガティブな思い込み。 これ、いろいろなチャンスを ふいにする先入観だ…

青栗

立秋に青栗を 見つけました。 実りの秋に向け 内側を充実させていこうと思います。

夏の色

茜空

おはよう

お日さまは見えないけれど、 あの奥にあるんだなぁ。

色んな角度から

全く違う姿が見えるから ファーストインプレッションに とらわれない。 人の噂になびかない。 出会った時のありのままに 毎回初めて会った気分で それをみる。

涼を得る

暑い日に あつい~ というより 涼を探してみる 涼しさを思い出してみる そうすると何だか楽。 いつだって自分次第

それにとらわれない

泳いでいると 人懐っこい子が。 その時は頭にピンクの〇がある子、 全力で遊んで元気だな^^と思っていました。 帰って写真を見るとピンクの〇は サメにかじられた怪我でした。 何かしんどいことがあると それに囚われて心も体もそのことばかり 笑顔も忘れ…

省みる時間

1日の出来事を振り返って ただただ感謝して 今日も1日ありがとうございます。 そんな氣持ちで太陽を見送る。 また明日。

雲の向こうは

大きな雲に覆われた空。 今日は夕日は見られないかな…と帰っていく人のなかから 歓声が。 ポッカリ穴が開いて 真っ青な空が。 みんな無言でその空を見つめていました。 自然は何も言わないし、解釈も人それぞれ。 ただその時、きっと多くの人が希望を感じた…

言葉を介さず

言葉はないけれど 深いところに何かを授けてくれる。

しまいにする

理不尽に売ったケンカ 理不尽に罵声をあびせた存在 もう謝るにも時間が経ちすぎて 仲直りしてください、も言いにくい。 それでも機会をいただいたなら そのひとり相撲みたいなケンカはもう終わりにしていこうと 思います。

目覚めると

朝、出発の時に見ていた海の色が 翌朝、目覚めると全く違う真っ青な色になっていました。 自分のなかの濁りを美しい色に変えにきた。 いろんな濁りを台風の風に吹き飛ばしてもらい 海にあらってもらい 常識外れ、規格外の自分になって帰ろうと思います。